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2017-05-31

自分で決める。自分ごとにする。

 

最近ね、わたしは

「自分で決める」

っていうことをすごく意識してるの

 

わたしの「自由」の定義が、

・この世という制限のなかでどんなものを生み出すか

・ぜんぶ自分で選んでいるということを自覚してること

の2つなんだけど。

 

 

かなしむことも

たのしむことも

何を食べるかも

何をするかも

ぜんぶ自分で決めてる

と思ってるんだけどさ!

 

 

意外と、

選ばさられてるというか

いつの間にか

言うことをきいてることが

多くなってる気がしてた

 

言うことをきいてるっていうのは

大人だからとか

女だからとか

日本だからとか

〜があるからでとか

こうじゃなきゃいけないよね

みたいなものが

どこかにあるじゃない?

 

 

自分ごとのはずなのに

自分ごとになってない

 

そんなようなことが

今の時代とても

おおい気がするの

 


そんなことを

ぐるぐる考えていたら

めちゃくちゃ面白い記事を発見した!!

 

BARKS↓↓↓

どうして“不便な”フジロックに魅了されるのか?

 

 

 

この記事は”不便”が

キーワードになってるけど

 

記事から引用↓

便利なものって自動的だから自分ではどうしようもないんですよ。でも不便なものって、自分でやらせてくれる。当事者にとって“自分事”になるので、そういう意味ではいち人間になるという感覚がとても近いなと。

 

 

あぁ、便利さが

自由を奪ってるところ、ある!

って妙に納得してしまった

 

なんだろう

わたしたちって

いち人間のはずなのに

どこか操り人形みたい

 

従うしかないってこと

確かに日々のなかで

たくさんある気がする

 

 

記事から引用↓

──メインステージに行く途中の小さいステージで誰も知らないアーティストに釘付けになったりもして、それはフジロック特有の面白さとしてよく語られます。いろんなところに散らばっている宝物に自分の足でたどり着くという喜びがある。でも、何をするでもなく、小川の近くでぼーっとしたり、森のなかのボードウォークを歩いているだけでも、シンプルに自然に心地いい。時間の過ごし方のバリエーションがめちゃくちゃあって、その中で自分で行動する面白さがあります。

 

 

うんうんうんうん!

そうなんだ

そうなんだよね!!!!

 

自分で決めるということは

宝物を見つけられる喜び嬉しさがある

 

そしてそれを自分で見つけた!

っていう自信もかさなって

嬉しさ倍増!!!

 

 

操り人形より

よっぽど大変だけれど

その喜びは本当に計り知れないんだ

 

そんな喜びがきっと

生きてる!って

実感につながるとも思うなぁ

 

 

日々をどんどん

自分ごとにしていく

 

自分で決めていく

 

 

きっともっと、よくなるよね

世界の見え方が変わる気がする

 

 

 

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