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2018-12-15

ペトロールズ-Difficult Age

 

★現在コーチング講座は12月分を受付中です

次回の開講日は12月26日(水)↓ ↓ ↓

 

 

昨晩は、久しぶりに、

ペトロールズのライブに行ってきましたー!!

 

午前は打ち合わせをし、

午後はフォトセッション、

そして夜はずっと楽しみにしていたペト!!

 

 

結成13年執周年にちなんだツアー名、”Difficult Age”

難しいお年頃.ってなんだかイイ♡

 

 

もうほんとう、、、彼らを見てると、

力んでるのがすごくバカバカしくなる。

 

何をそんなに力む必要があるんだろ

なんのために力んでるんだろ

 

 

 

ペトロールズは3ピースバンドなんですが、

演奏めっちゃうまいんです。(語彙力)

 

楽器できない音楽よくわかってないわたしから見ても、

すごく上手くて難しいことをしてるんだろうなぁ

ってわかるくらい演奏力の高さ。。。

 

音数はあまり多くないはずなのに、

それでもスカスカな感じがしないというか

足りない感じが全くしない。

 

そんな難しいことも、

難しいことやったるぜ!みたいのは全くなく、

涼しい顔でさらりとやってしまう。

 

 

あと、彼ら、

10周年にしてファーストアルバム出すとか

とにかく自分たちのペースで動く人たち。笑

 

 

 

こんなに自然体な人たちいないなぁ。

 

昨日のライブでも、

「バーってやってるんで楽にしててください〜」

「バーってやるので勝手に楽しんでてください」

って、なんだろう。。。

 

なんの強制力もないライブ。

自立した空間。

 

 

彼らが自然体すぎるから、

ペトロールズのライブは

彼らを目の前にしても彼らを忘れて、

勝手にこちらで音に酔ってしまえちゃう。

(昨日も曲なにやってたかあんまり覚えてない。。。)

 

心地よかったなぁっていう感覚と記憶が、

ずーっとつづいています。

 

こんなに音で酔えるバンドって、

なかなかいない気がするな。

 

ペトロールズの音楽は、

日常に馴染んでくれて、

じんわり力みを落としてくれる。

 

 

んで、大事なのは、

ただ、ゆるいからイイ、じゃなくて、

ペトロールズの愛される自然体の裏には、

高い演奏力と

自分たちの道を追求している強さがあるということ。

 

だからこそ、たくさんの人に愛されている。

 

 

自然体で愛されるためには、

嘘はなく

誰になろうともせず

自分を磨く必要があるんだ、きっと。

 

 

 

昨日のライブをご一緒したのは、

もう5.6年のお付き合いになるしほちゃんと♡

 

中〜高校生の時に闇ブログを書いてた頃の笑、

アメブロで繋がったお友だち。

 

こうしてずっと、

付き合いがあること

「あ、あの人誘おう」と思える人がいること

とっても嬉しくて幸せです。

 

しほちゃん、ほんとうにありがとう!!

 

 

 

あと、これはわたし個人的な話だけれど、

(っていつもそうじゃんか)

コーチとして成長するヒントって、

ほんとう沢山日常にあるなぁと。

 

このペトロールズのライブでも、

いくつかヒントを得たし、

コーチトレーニングで言われたことが腑におちたり。

 

 

わたしはコーチングという学問を、

日常でじんわりと効くものとして伝えていきたいな。

 

 

ペトロールズの音楽のように。

 

 

 

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