toggle
2019-10-01

選べる自由をもっているとしたら、どう生きる?

 

★お読みいただきありがとうございます

初めましての方はこちらからどうぞ ↓↓↓

ABOUT

 

わたしの今の目標は、

・学校でコーチングの授業(みたいのものでも)をすること

・コーチとして学校と関わること

・コーチング=コミュニケーションなので、ビジネスのみならずライフスタイルに馴染むものとして伝えること

主にこの3つが直近の目標にしています。というよりかは、コーチングに出会った当初から目指しているものです。

 

のあは何を目指しているの?と聞かれたら、「自分のことも人のことも応援できる、いじめも自殺も孤独もない社会を目指してるよ。そのために10代20代がコーチングを当たり前に学ぶ文化をつくりたい。だから、コーチングがもっと楽しく誤解なく沢山のひとに馴染むような届け方をずっとトライアンドエラーしてるって感じかな」って答えます。(コーチングって何?って聞かれたら、それはまた違う答えになります)

 

最初に書いた目標は、ずっと心にあったけれど言葉にはできていませんでした。言葉にできたのは本当今年に入ってから…というか今年下半期に入ってからかな。

そのとき、正直、落ち込んだんです。「コーチになって4年目。最初からこの目標を目指していたのに、この4年間のあは何してたんだろう?最初からそこ(学校・教育)に着手すればよかったじゃないか、4年もやっててなにも近づいていないじゃないか、この4年間何だったんだ?」って、なんかすごい落ち込んだんですよね。。。

だけど別の視点でみてみると、「あぁこの4年間があったから今これができてるんだな。4年間での成長があって、のあの中で準備が整ったから、自然と学校へ飛び込もうと思えたんだな。」と、今だからここにたどり着いたという見方ができて、今までの4年間を誇りに思いました。と同時に、起業して間もない頃から応援してくれてる方々、今までわたしのコーチングを受けてくださったクライアントの方々、今うけてくださっている方々に、より一層大きなありがとうの気持ちが溢れたのでした。

 

 

目の前の起きてることに対して、いくつかの見え方ができるようになり捉え方を選べるようになったところは、コーチになってからの成長の1つ。捉え方を選べることに気づいてからは、自分が前へ進める・自分をより好きになれる捉え方を選べるようになりました。だから、いろんな挑戦が楽しいし、続けられているのかもしれません。

上記の話でいうならば、4年間なにやってたんだよわたし!って捉えるのか、4年の経験があったから今にたどり着いたんだと捉えるのか、どっちがチャーミングだい?のあの在りたい姿だい?って自分で選ぶ感覚。

1つ1つの捉え方→行動の積み重ねで、自分が好きと思える自分をつくり、自分を認めるポイントをためています!

 

こうやって自分で自分を認める力は、自分の頑張りたいことに向かって、自分の頭で考え続け自分の足で走り続けるための1つのエネルギーなのかも。コーチをやっているなかでもそう感じています。そしてそれが、精神的な自立にもつながる気がしています。ずっとだれかの褒められを待つより、きっと楽。

 

とか言いながら、たまには思いっきりだれかに褒められたい時もある!!!(笑)そんなときは信頼してる人に、甘えさせてもらいます。えへへ

 

どんな捉え方をするかの自由を、わたしたちは持っている(そういった点で、わたしはコーチングは自由に生きるツールの1つだと思っている)。

その自由をもっているうえで、どう生きよう?

 

わたしは自分の目指すところへ、楽しく走り続けることを選びたい。

 

 

My works*ご提供中サービスはこちら

・コーチングを学びたい、知りたい方へ→コーチング講座-TCS

・コーチングを受けたい方はパーソナルコーチング

・コーチング×写真の撮影メニュー→フォトセッション

・バスト大きめさんの方へ→FOR ”G”

・進路や将来に迷っている方へ→C_PHILOSOPHY

 

 

関連記事